【NBA2K20 MyTEAM】スポットライトチャレンジを紹介 Clyde Drexler(クライド・ドレクスラー)の輝かしいキャリアを辿る

『NBA2K20』MyTEAMモードにあるチャレンジのひとつ、“スポットライトチャレンジ”。
第3弾の(クライド・ドレクスラー)が配信されています。

ドレクスラーの入団当初からブレイザーズでの活躍、ファイナルでのマイケル・ジョーダンとの対戦、ヒューストン・ロケッツへトレード移籍してからチャンピオンリングをつかみ引退するまでの節目のエピソードが、17の課題となって用意されております。

課題は先に進むにつれ、難易度があがっていきます。

ドレクスラーの“スポットライトチャレンジ”で用意されている、17ある課題の「エピソード名」「報酬内容」「難易度」を一覧にまとめてみました。

チャレンジ後半からは最高難易度の「スーパースター」へとあがっていき、それにともない報酬の内容もアップしていきますのでぜひ、チャレンジしてみてください。

 

Clyde Drexler(クライド・ドレクスラー)の輝かしいキャリアを辿る17の課題

 

課題名 報酬 難易度
1. イントロチャレンジ 100MT ルーキー
2. 初の20得点達成試合 200MT ルーキー
3. ルーキーCLYDE プレイオフ 400MT プロ
4. 初のプレーオフシリーズ勝利 600MT オールスター
5. 歴史を塗り替えろ ウェスタンカンファレンス進出 トークン×3 オールスター
6. DREXLER初のオールスターゲーム 選手カード(JEFF MALONE) オールスター
7. JORDAN率いるBULLSを相手に40得点獲得 800MT オールスター
8. 初めてのファイナル-プレイメーカー 1000MT オールスター
9. 歴史を塗り替えろ-ファイナル第4戦 トークン×6 スーパースター
10. 第7戦に持ち込め! 1200MT スーパースター
11. JORDANを相手に第5戦に勝利する 選手カード(VERNON MAXWELL) スーパースター
12. 歴史を塗り替えろ-ROCKETSを止めろ 1500MT スーパースター
13. 初めてのROCKETS試合 1800MT スーパースター
14. ユタでの背水の陣 2000MT スーパースター
15. MVPの座を奪え 2500MT スーパースター
16. ようやく王者に! 5000MT スーパースター
17. CLYDEキャリアフィナーレ 7500MT スーパースター

※各課題にはチャレンジするための条件が設定されています。

 

 

ドレクスラーは1994年の「NBA JAPAN GAMES」で来日しています

本記事を書いているのが10月6日なのですが、来週はいよいよ16年ぶりの「NBA JAPAN GAMES」開催です(第1戦:10月8日、第2戦:10月10日)。

おじさんのNBAファンなら周知のことですが、ドレクスラー(ポートランド・トレイルブレイザーズ)も1994年に横浜アリーナで開催された「NBA JAPAN GAMES」で来日しています。

このときの対戦相手は、当時そうとう弱かったL.A.クリッパーズ。

結果はブレイザーズの2連勝でした(GAME1 : 121-100、GAME2 : 112-95)。

ブレイザーズはドレクスラーをはじめ、ロッド・ストリックランド、クリフォード・ロビンソン、バック・ウイリアムズ、ジェローム・カーシーといったなかなかのタレント揃いでした。

下記に当時の「ジャパンゲームハイライト」と、ドレクスラーの「キャリアベストダンクTOP10」のリンクを貼らせていただきます。No.1になっているダンクはドレクスラーの愛称“グライド”そのものです。ぜひご覧ください。

 

 Clyde Drexler "Glides" Blazers Past Clippers in Japan

 

 Top 10: Clyde Drexler Dunks

 

 

以上、「【NBA2K20 MyTEAM】スポットライトチャレンジを紹介 Clyde Drexlerの輝かしいキャリアを辿る」でした。

ご覧いただきありがとうございます。よろしければ、ほかの『NBA2K20』関連の記事もご覧になってみてください。

 


 

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