PS4『聖闘士星矢 ソルジャーズ・ソウル』4つのエピソードのアニメーションとプレイ動画まとめ

本ページでは、PS4『聖闘士星矢 ソルジャーズ・ソウル(2015年9月25日発売)』に収録されている4つのエピソード「黄金十二宮編」「北欧アスガルド編」「海皇ポセイドン編」「冥王ハーデス編」のアニメーションとプレイ動画を紹介しています。

1話10分程度に区切っておりますので、「聖闘士星矢のストーリーを振り返りたい」「聖闘士星矢に興味はあるがあまり知らない」といった方にお楽しみいただければうれしいです。

 

PS4『聖闘士星矢 ソルジャーズ・ソウル』アニメーションとプレイ動画まとめ

黄金十二宮編(全13話)

【あらすじ】
はるか神話の時代、神々は地上をめぐって幾度も戦いを繰り広げていたという。

数百年に一度、地上の平和を守るために現れる戦いの女神アテナ。神話の時代より彼女に付き添い、地上を脅かす存在と戦い続けた少年たち。彼らは希望の闘士、聖闘士(セイント)と呼ばれた。

そして現代……来たるべき聖戦のためにアテナの化身が降臨する。

赤子のアテナは聖域(サンクチュアリ)を統治する教皇アーレスに命を狙われるが射手座の黄金聖闘士(ゴールドセイント)アイオロスによって救いだされる。

アイオロスは赤子のアテナを連れて聖域脱出を試みるが教皇の策略によって反逆者の汚名を着せられてしまう。

聖域の脱出するも追っ手の攻撃で傷ついたアイオロスは、グラード財団統帥・城戸光政にすべてを託して息を引き取るのだった。

そして十三年の時が流れ、アテナの化身は光政に育てられ、城戸沙織として成長する。時を同じく光政に見い出され、世界各地で厳しい修行を終えた少年たちが聖闘士へと成長し沙織のもとに集った。

彼らは暗黒聖闘士(ブラックセイント)や白銀聖闘士(シルバーセイント)たちとの激闘を経て、アテナの名をかたって地上を支配しようとたくらむ教皇アーレスの野望をくじくため聖域へと乗り込んだのだった。

だがそこに教皇の差し向けた刺客、白銀聖闘士・矢座(サジッタ)のトレミーが不意をつき黄金の矢を放つ……!黄金の矢は沙織を射貫き、ゆっくりと死へといざなうのだった……。

黄金の矢が彼女の心臓を貫くまで十二時間。矢を抜くことができる唯一の人物、教皇を沙織の下へと連れてこなければならないのだ。

邪悪の矢を受け倒れたアテナを救うため、黄金聖闘士の立ちはだかる十二の宮を突破せよ。急げ!アテナの聖闘士たち。

 

#1「牡羊座(アリエス)ムウ」
#2「牡牛座(タウラス)アルデバラン」
#3「双子座(ジェミニ)黄金聖闘士」
#4「水瓶座(アクエリアス)カミュ」
#5「蟹座(キャンサー)デスマスク」
#6「獅子座(レオ)アイオリア」
#7「乙女座(バルゴ)シャカ」
#8「蠍座(スコーピオン)ミロ」
#9「山羊座(カプリコーン)シュラ」
#10「水瓶座(アクエリアス)カミュ」
#11「魚座(ピスケス)アフロディーテ」
#12「双子座(ジェミニ)サガ」
#13「双子座(ジェミニ)サガ」

 

北欧アスガルド編(全10話)

【あらすじ】
サガの野望が打ち砕かれ、平穏がもたらせれたのもつかのま、聖域(サンクチュアリ)でタウラスのアルデバランが何者かに襲われ、アテナ・城戸沙織のもとに謎の戦士があらわれる。彼は自ら神闘士ゼータ星のシドと名乗り、アテナに宣戦布告をつげる。

神闘士(ゴッドウォーリアー)の主である北欧アスガルドの神オーディーンの地上代行者ヒルダ。彼女はアテナにかわり、地上を支配する野望にとりつかれたのだった。

アテナとともにアスガルドに向かった星矢たちは、氷河の助けたヒルダの妹フレアから恐るべき事実を聞かされた。ヒルダは何者かの力で、邪悪な心に囚われているというのだ。

彼女の指にはめられたニーベルンゲン・リングを外し、その呪縛を解かなければ、今までヒルダの祈りによって守られてきた北極と南極を覆うすべての氷が一気に溶け出し、この地上のほぼ全域が水没してしまうというのである。

アテナは自らの小宇宙(コスモ)をもってそれを防ごうとするが、食い止めることができるのは日没までの半日足らずでしかなかった。

一刻も早くヒルダを指輪の呪縛から解き放とうとする星矢、氷河、瞬たちの前に、アスガルドの伝説の戦士、七人の神闘士が立ちはだかる。

ここに新たなる熱き戦いの火蓋が切って落とされたのだった。

 

#1「ガンマ星フェクダのトール」
#2「イプシロン星アリオトのフェンリル」
#3「ベータ星メラクのハーゲン」
#4「エータ星ベネトナーシュのミーメ」
#5「デルタ星メグレスのアルベリッヒ」
#6「ゼータ星ミザールのシド」
#7「ゼータ星アルコルのバド」
#8「アルファ星ドゥベのジークフリート」
#9「海魔女のソレント」
#10「ポラリスのヒルダ」

 

海皇ポセイドン編(全11話)

【あらすじ】
連日、世界中を襲う大豪雨と洪水の数々。すべては復活をはたした海の神、海皇ポセイドンの力によるものだった。

海の世界・海退を支配する海皇ポセイドンは現代に蘇り、海闘士七将軍(マリーナジェネラル)を従えて地上界を支配するべく、冷酷な戦いを開始した。

海商王ジュリアン・ソロの身に魂を宿したポセイドンは、津波によって海中神殿へ連れ去ったアテナ・城戸沙織に結婚を申し入れ、ふたりで地上を支配しようと提案する。

しかしアテナはこれを拒否、ポセイドン神殿の支柱であるメインブレドウィナの中に自らの意思で閉じ込められる。

柱の中で、世界に降り注ぐはずの雨をかわりに浴びることで破滅の時を少しでも遅らせようとするアテナ。

星矢たち青銅聖闘士は、アテナを、そして地上を救うべく、ポセイドンの配下、海闘士(マリーナ)がひしめく海底のポセイドン神殿へと乗り込むのだった。

全世界に降り続く豪雨を止めるべくメインブレドウィナに入ったアテナを救うためには、世界の七つの海を支える七本の巨大柱(マンモスピラー)を倒さなければならない。

 

#1「海馬(シーホース)のバイアン」
#2「スキュラのイオ」
#3「クリュサオルのクリシュナ」
#4「幻影カミュ・幻影魔鈴」
#5「リュムナデスのカーサ」
#6「クラーケンのアイザック」
#7「海龍(シードラゴン)のカノン」
#8「海皇(かいおう)ポセイドン」
#9「海魔女(セイレーン)のソレント」
#10「海龍(シードラゴン)のカノン」
#11「海皇(かいおう)ポセイドン」

 

冥王ハーデス編(全16話)

【あらすじ】
海皇ポセイドンとの戦いが終わり、平和が訪れたと思われた地上世界。

その死闘から数日後、新たな、そして真の危機が訪れようとしていた。

243年前の聖戦でアテナによって封印された魔塔が崩壊し、閉じこめられていた冥王ハーデスの百八人の冥闘士(スペクター)が復活。

非常事態が発令され、守りを固める聖域(サンクチュアリ)に奇怪な現象が起こっていた。慰霊地に眠る聖闘士たちの墓が内側からくずしたように荒らされ、兵士たちが亡霊のような敵に襲われたのである。

そして、第一の宮・白羊宮を護る黄金聖闘士ムウの前に、ボロ布をまとった謎の男が現れる。

地上の愛と平和を守るため、新たなる聖戦の火蓋が、ここに切って落とされたのである。

 

#1「魚座(ピスケス)アフロディーテ」「蟹座(キャンサー)デスマスク」
#2「山羊座(カプリコーン)シュラ」「水瓶座(アクエリアス)カミュ」
#3「双子座(ジェミニ)サガ」
#4「前教皇のシオン」
#5「山羊座(カプリコーン)シュラ」「水瓶座(アクエリアス)カミュ」「双子座(ジェミニ)サガ」
#6「山羊座(カプリコーン)シュラ」「双子座(ジェミニ)サガ」
#7「前教皇のシオン」
#8「天猛星(てんもうせい)ワイバーンのラダマンティス」
#9「天猛星(てんもうせい)ワイバーンのラダマンティス」
#10「天雄星(てんゆうせい)ガルーダのアイアコス」
#11「天猛星(てんもうせい)ワイバーンのラダマンティス」
#12「天貴星(てんきせい)グリフォンのミーノス」
#13「死を司る神 タナトス」
#14「死を司る神 タナトス」
#15「死を司る神 タナトス」「眠りを司る神 ヒュプノス」
#16「冥王(めいおう)ハーデス」

 

 

 

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出典:U-NEXT公式サイト

 

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